1998 年頃から 2007 年までに加えられた変更リスト (履歴は残ってません。抜けもあるかも知れません。悪しからず) ・ヒストグラムファイルのタイトル一覧を作成する部分のバグを修正 (file.tcl) ・スクロールマウスに対応 (init.tcl) ・Tcl/Tk のバージョン依存性の軽減 - 屡々名前が変更される Tk 内部関数を試用している個所の軽減 (init.tcl, Tk_fit.sh) - フォント定義の一般化 (init.tcl) - デフォルト定義による外見の違いの統一 (Polly.ad) - カスケードメニューが腹立たしい動作をする Tk8.0 の強引な対処 (tkMenuNextEntry, tkMenuFirstEntry を再定義して対応したが、 余程評判が悪かったのか Tk8.4 では流石に解消されている) (init.tcl) - 日本語環境で起動した時の不都合の対処 (polly) ・プリントキューのリスト作成部のシステム依存性の軽減 (init.tcl, hpkcom.tcl) ・環境変数 PRINTER が定義されていなかった場合の処理のバグ修正 (hpkcom.tcl) ・thread 対応 libc に適合 (cmdrd.f) ・gcc バージョン依存性に対応 - flush 動作の違いに対応 (display.f) - getc に対する警告等に対応 (read.c) ・ヒストグラム領域の大きさ変更に関するバグを修正 (hpkctrl.F, Imakefile.def) ・フィット等でアサインされた関数のヒストグラム変換・ファイル出力 (assign.f) ・圧縮されたヒストグラムファイルへの対応 (file.F, hpklist.f) ・slice を使った topdrawer 出力のバグの修正 (topdrawer.f) ・/z? (YALT) 指定時にデフォルト値が破壊される・SUMが正しくないバグを修正 (attrib.f, dispman.f) ・hpklist の扱えるヒストグラムサイズを拡大 ・'@' の付いていない TITLE の処理を強化 (attrib.f, cursor.f, display.f, edit.F file.F, hout2.f, hpkctrl.F, hpklist.f) ・AIX での諸々の問題に対処